Apex Legends 現在のシーズン

進行中のスプリット

終了まであと26日

シーズン30 スプリット1

開始
終了
期間
42日間

開始から16日経過 / 全42日

日時はすべて日本時間(UTC+9)で表示しています。

シーズンごとの変更点

公式パッチノートから、そのシーズンで何が変わったのかを日本語でまとめています。

2026年8月3日 までに公開された資料にもとづく

シーズン30「マークド」

「マークド」は2026年8月4日に始まったシーズン30。RPの計算や昇格・降格のルールはそのままだが、ランクラダーの形が変わり(5日×5本)、武器まわりはエネルギーアモの廃止と「破損アタッチメント」の追加で大きく動いた。ブラッドハウンドはアビリティ一式が作り直され、ワールズエッジも改修。マッチメイキングは、シーズン29に行われた2つの実験の結果待ちで、今シーズンの時点では変更なし。

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2026年5月4日 までに公開された資料にもとづく

シーズン29「オーバークロック」

「オーバークロック」は2026年5月5日に始まったシーズン29。ランクの計算式そのものは動かず、代わりに触られたのは配置とマッチングで、シーズンリセット時に境界付近のプレイヤーが不当に低く置かれる不具合が直された。試合のほうは、デスボックスからの蘇生という基本ルールの追加が大きい。ラダーは3日×6本。

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2026年2月9日 までに公開された資料にもとづく

シーズン28「ブリーチ」

「ブリーチ」は2026年2月10日に始まったシーズン28。ランク側でいちばん効いたのは追加ではなく撤去で、シーズン26で入った「ドロップゾーン」が無くなり、降下はジャンプマスターが操る1隻のドロップシップに戻った。試合の側は硬質光メッシュ — 壊せる窓 — が建物の攻防を作り替え、ヒューズが全面的に作り直されている。

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2025年11月3日 までに公開された資料にもとづく

シーズン27「アンプド」

「アンプド」は2025年11月4日に始まったシーズン27。ランクはキルポイントとチャレンジャーボーナスがどちらも上がり、稼げる方向に振られた季節で、ラダーは3日×12本と歴代でもっとも本数が多い。一方でヒートシールドがコアBRから外れ、リングから逃げる手段は減った。オリンパスは大規模改修。

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2026年2月9日 までに公開された資料にもとづく

シーズン26「ショーダウン」

「ショーダウン」は2025年8月5日に始まったシーズン26。ここ数シーズンで唯一、RPの計算式そのものが数字ごと書き換わったシーズンで、参戦コスト・キルポイント・順位ポイント・チャレンジャーボーナスの4つが同時に動いた。降下はドロップゾーンで自動割り当てになり、ヒートシールドはランクで無効化された。

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2026年5月4日 までに公開された資料にもとづく

シーズン25「プロディジー」

「プロディジー」は2025年5月6日に始まったシーズン25。ランクにとっては、シーズン開始時の立ち位置の決め方が変わったシーズンで、前シーズンのRPの残高ではなく、追跡しているスキル値で置かれるようになった。ラダーというしくみ自体も、ここで初めて予告されている。新レジェンドはスパロー、そしてアリーナが期間限定で戻ってきた。

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あわせて見る

この日程は、上流の API が報告したスプリットの窓を Vitals が記録したものです。EA / Respawn の公式発表ではないため、実際の切り替えとずれることがあります。