Apex Legends · Rank Tracker
自分のランクを、
いちばん見やすく。
Discordでログインして、プレイヤーアカウントを登録するだけ。あとはサーバーが自動でRPを記録し続けます。今日の伸びも、シーズン全体の推移も、ノイズのない1枚のチャートで。
無料・登録フォーム不要。プレイヤー検索とマップローテーションはログインなしで使えます。
↓ ログイン不要で使える機能ログインなしで、ここまで使えます。
プレイヤー検索とランク推移
EA ID・Steam ID・PSNオンラインID・Xboxゲーマータグで、PC / PS4 / Xboxを横断検索。追跡中のプレイヤーなら、RP推移チャートを1日・シーズン・全期間で切り替えて閲覧できます。
※ 検索キーはログインID、またはSteam IDです(ゲーム内の表示名では検索できません)。
検索してみる →
マップローテーション
ランクやミックステープなど各プレイリストの現在のマップを、残り時間のカウントダウン付きで表示。次のマップと直近の切り替え履歴、観測した周期から予測したこの先のマップもタイムラインで確認でき、開いたままでも約60秒ごとに自動更新されます。
今のマップを見る →
現在のシーズン
進行中のスプリットの残り日数と、そのシーズンで何が変わったのかのまとめ。
シーズンを見る →
ログインすると、線が増える。
Discordアカウントだけ。登録フォームはありません。
直近のRPとランク推移
プレイヤーアカウントを登録すると、直近のプレイでのRPの増減を「マイランク」タブに表示。表示レンジを切り替えれば、同じチャートで今日・シーズン・全期間の推移とプレデターボーダーを見比べられます。
自動トラッキング
検索でヒットしたアカウントは、その時点からサーバー側が自動で記録。登録・お気に入りに追加すると間隔が上がり、直近1時間に変動があれば約3分、普段は約15分。ページを閉じていても履歴が貯まります。
グループとお気に入り
気になるプレイヤーをお気に入りに登録すると、一覧に並び、記録の間隔も短くなります。お気に入りのプレイヤーや自分のアカウントをグループにまとめて、色分けチャートで追えます。
はじめかたと、そのあとに出てくる疑問
Discordのログインから最初の線が描かれるまでの3ステップ、検索に使うIDの探し方、グラフが空のままになる理由まで。
使い方ガイドを読む →
履歴は、あとから遡れない。
Vitalsの線は、そのアカウントを初めて見つけた瞬間から描かれ始めます。それより前は、どうやっても埋められません。自分のプレイヤーアカウントを登録すれば、いちばん短い間隔で記録されます。
無料・30秒で開始
小さく、正直に作っています。
- 無料
- 個人開発の無料サービスです。クレジットカード登録はありません。
- データの出所
- ランクデータは Apex Legends Status の公開APIをもとに取得しています。EA / Respawn の非公式サービスです。
- 記録される範囲
- ランク履歴は、そのプレイヤーがVitals上で登録・お気に入りに追加された時点から蓄積されます。それ以前の記録や、追跡開始前の過去シーズンには遡れません。
- 更新のしくみ
- データは数分間隔の定期取得によるスナップショットです。ログインなしでの検索・閲覧には短時間のアクセス回数制限があります。